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正直、衝撃を受けました。

今すぐ受け入れられない内容かもしれません。

 

岸見一郎氏の「嫌われる勇気」

 

 

「価値観の相違 」とするなら、無視できる内容です。

しかし、これまでの経験や成果を、自身の中で葬ることができるなら、

アドラー心理学(というより哲学)は究極かもしれない、と思えるものです。

 

アドラー哲学を、哲人と青年の会話(激論)方式で、分かりやすく伝えています。

 

私は、この青年に共感できる(過去の)立場であるので、すぐにのめり込むことが出来ました。

 

そして一気に読了。

 

一言・・・・「すげぇー!」

 

 

若者に呼んで頂きたいですが、敢えて言うと、

管理職の方々に読んで頂きたい、と感じました。

 

 

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