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悔いるよりも今日直ちに決意して、
仕事を始め技術をためすべきである。
何も着手に年齢の早い晩いは問題にならない。
(画像:吉田松陰誕生の地より)

 

何かに悩んでいる時、

それをやらずに後悔するか、

やって失敗して後悔するか、

どちらの後悔が強くなるかをイメージします。

 

もし、

やって失敗して後悔する方が強くなりそうなら、

やめた方がいいでしょう。

多分、準備が不足しているか、あるいは

本当にやりたいことではない、ということです。

 

もし、

それをやらずに後悔する方が強くなりそうなら、

決意してチャレンジすべきです。

既に、準備ができている状況か、あるいは

本当にやりたくて仕方がない思い、ということです。

 

情熱ある目的があれば、

結果的に失敗であっても、それを材料、情報として

次に活かす心の準備も出来ているはずです。

 

そんな意識の高さであるなら年齢は関係ありません。

チャンス(機会)は自ら掴むものです。

60歳を超えていたとしても、

チャンスがあれば、それなりに頑張れます。

 

あのケンタッキーおじさんが、

60歳を超えてからフランチャイズに力を入れるため、

米国を回り続けたことは、

それだけの目的と信念があったからです。

 

そんなチャンスを掴むか、逃すかはあなた次第です。

 

年齢は、やらない理由にはなりません。

逆にやる理由の方が沢山あるような気がします。

 

チャレンジしましょう!

 

 

 

ご購読頂き、ありがとうございます。

 

 

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