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私はずっと人気者であると同時に嫌われ者で、
成功者であると同時に敗者で、
愛されると同時に憎まれてきた。
で、今になってやっとわかったの。
どちらにしろ、そんな事、
どうでもいいことだったんだって。

by.マドンナ・ルイーズ・チッコーネ.1958.8.16生
[米国/歌手・実業家]

(解説:Wikipediaより)

 

好かれても、

成功しても、

周囲には嫉妬、妬みが生まれます。

 

ある意味、人間関係においては

そのような人がいても

仕方がないのかもしれません。

それは、

自己コントロールできていないから。

 

逆の立場でもあり得る話しです。

 

ただ、

そのコントロールの方法を知れば、

嫉妬などの感情は減っていくでしょう。

 

周囲を気にしても仕方がない、という境地にたち、

さらに、そんな暇があれば

他にエネルギーを集中することができる、と。

 

嫉妬されるかもしれませんが、

嫉妬をしない自身になるためには、

知性と精神を磨くしかないと思うのです。

如何でしょうか。

 

 

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