直観は、知識を超越するものである。
われわれは、疑いなく真理を把握する、
素晴らしい組織を、脳の中に持っており、
その時は、演繹的な論理や計画的な努力は、
実に、取るに足らないものに、なってしまう。

 by. ニコラ・テスラ.1856.7.10生[墺/エジソンに匹敵する発明家]

ニコラ・テスラ名言ニコラ・テスラ名言
(画像はWikipediaより、右は発明風景イメージ)

 

人は脳細胞のうち、

約3%(1%〜5%)しか使っていないと言われています。

 

もし直観というものが

その3%を超越するものであるならば、

脳に刺激を与えることによって

細胞が活発化するのででしょうか。

 

それであれば、細胞に刺激を与える何かを

頻繁に行なえばよいことになります。

 

マンネリ化した生活ではダメだということになります。

常に変化を与え続ける生活をすることになるでしょう。

 

刺激のない人生ではダメだとうことになります。

常に新たな挑戦をする人生にすることになるでしょう。

 

安全な道だけなら誰も行けるわけです。

いばらの道、開発途上の道を進んでいくことになるでしょう。

 

直観から生まれるアイデアが、

最高のイノベーションを生むかもしれません。

脳のカオスから生じるアイデア>>

 

これをふと世の中の人々に当てはめてみました。

人類の3%が、この世の中を動かしている人たちであり、

97%が動かされている人たちであると考えることもできます。

 

もし、97%の中から劇的な活動をする者が一瞬でも現れたら

その3%の人たちを超えることになるかもしれないのです。

 

そのようにしてこの近代社会は、

たった100年ほどで進化していっているのかもしれません。

 

ということは、

私にもあなたにもチャンスがあるということになるのではないですか!?

 

 

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