若い人たちはよく、
「生き甲斐がない」と言います。
しかしそれは当たり前です。
孤立した人には生き甲斐はない。
生き甲斐とは人間関係です。

by. 石川達三.1905.7.2生 [秋田・小説家]


(画像は秋田市立図書館より)

近年、ソーシャルメディアの普及で、

ネット上の出会いも増えましたが、

リアルの世界での弊害も表面化してきています。

(大人も子どもも、SNSでのいじめとか・・・)

 

昔も今も、そしてこれからも

ようは、『人間関係』です。

 

「生きる」ということはそういうことです。

 

大切にしたいですね。

 

 

※小説「蒼氓(そうぼう)《秋田魁新報社》」は芥川賞受賞作

 

 

 

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