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「稼げる」人には、

2つのタイプがいます。

 

1)人を騙して「稼ぐ」人

2)人の役に立って「稼ぐ」人

 

※投資家は、今回「稼ぐ」という概念から外します。

(知らないので)

 

どれを選びますか?

当然○ですよね。

 

 

それを前提にお話しをすると、

 

「行動する人」

 

・・・ではないということです。

 

稼ぐことを「知っている」人、

考えて「活動」する人、

好きなことを「楽しんで」やる人

 

行動すれば稼げると思っているなら、

既に多くの方が稼げていると思いませんか。

 

確かに私も「行動」を促しますが、

それは動かない人に対してであって、

動き始めたら、

「行動」ではなく「活動」すること。

 

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振り返ってみましょう。

 

「稼ぎたい」ために、

どのように動きましたか?

 

やったつもりになっていませんか?

時間だけを費やしたのではないですか?

 

心理的な部分だとは思いますが、

もし、「稼げる」何かの教材・商材を購入して、

「本当に稼げるのかなぁ!?」

と思いながら、マニュアル通りに

行なっている時点で、

ムダな「行動」をしている可能性大です。

 

ブログに、

最近ありふれた(ムダな)コメントをする者も

「稼ぎたい」という思いだけであって、

「稼ぐ」ことを知らないわけです。

 

その時点で、受動的な「行動」になっていて、

能動的、主体的な稼ぐための「活動」を

していないということが言えます。

 

「稼ぎたい」ではなく、

「稼ぐ」にすること。

 

皆で揃えたように、

「1億円」の文字が出てきます。

「1億円」って知っているのでしょうか?

 

お金の「1億円」ではなく、

価値の「1億円」です。

 

「1億円」という札束が欲しいのですか?

では、人を騙して稼いだ方が早いでしょう。

 

価値ある「1億円」を手に入れたいなら、

価値あるものを「1億円分」提供すること。

 

そのためには、

受動的「行動」ではなく、

能動的「活動」にすることですね。

 

と言っても、

まとめて「行動」にしてしまいますが<(_ _)>

 

 

 

いつも応援ありがとうございます<(_ _)>

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